里山の夏便り、白鷺を眺めながら棚田の小径を歩く








 

 

 

 

 

写真をスライドショーにしてみました。

近所の高台から見た滋賀県大津市南部の田園風景をお届けしています。7月から2回登場している白い鳥(チュウサギ)が主人公です。この白鷺くん、田んぼの主のように飛び回ってくれています。

道端の柿の木には青い実がびっしり。田んぼは7月終わりから8月にかけて稲穂がぐっと伸びました。棚田の上には新しい住宅街の家々。梅雨明け直後の晴天の日に撮影しました。

以下はスライドショー収録写真です。 

高台から見た田園風景とシラサギ

高台から見た田園風景とシラサギ

高台から見た田園風景とシラサギ

高台から見た田園風景とシラサギ

 

高台から見た田園風景

青い柿の実/

高台から見た田園風景

青い稲穂/

次回は同じ田んぼより、幻想的な早朝の田園風景を掲載します。

◇撮影日時:2020年8月1日(土)朝
◇撮影地:滋賀県南部(大津市南部)
Copyright(c) Jun Kanematsu/junphotoworks.com(兼松純写真事務所)

 

※2020年2月以降、当ブログ初公開の写真(以前撮影を含む)を掲載しています。
堅田にも行けないので、自宅と事務所の有る草津市~大津市南部で撮影しています。
地元の田園風景と花をメインに掲載中です。