里山の夏便り、稲穂の実る集落と朝日の中の白鷺








 

 

 

 

 

近所の高台から見える滋賀県大津市南部の田園風景をお届けしています。

高台から見ている麓の集落へ、思い切って歩いてみた日から、数日後のことです。
ヒマワリの咲く道の向こうに、黄色と緑の中間色に染まった田んぼが広がっていました。

6時過ぎの田んぼの畦道には、いつもの白鷺くんの姿も!
一帯は近所の人たちの散歩道になっています。

 

▼おまけ:今回載せきれなかった写真(同じ日の同時刻)








 

 

 

 

 

◇撮影日時:2020年8月22日(土)朝6時過ぎ
◇撮影地:滋賀県南部(大津市南部)

この場所の美しさに魅せられ、今年の6月頃から撮影を始めました。この8月は朝5時から2時間(最近は4時半から3時間)歩きまわって撮影しています。毎日200枚以上取るのでものすごい枚数になっておりますが、その中から抜粋してご紹介できればと思っています。

 

※2020年2月以降、当ブログ初公開の写真(以前撮影を含む)を掲載しています。
堅田にも行けないので、自宅と事務所の有る草津市~大津市南部で撮影しています。
地元の田園風景と花をメインに掲載中です。

引き続き、8月下旬の風景を掲載していきますね。
Copyright(c) Jun Kanematsu/junphotoworks.com(兼松純写真事務所)

 





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

1.日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(海外からのスパム対策)

2.コメントの非公開を希望される場合は「管理者だけに表示」にチェックを入れてください。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください